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ずんだもち風。

100円ショップで買った「おしぼり皿」に、
和菓子を盛るという 自由。

自由という言葉、江戸時代には無かったと 「おーい龍馬」で読んだな。
百数十年ほど前の言葉が、古語辞典なしには読めないなんて、不思議だね。
いつの間にやら8月というのも、納得。


酒飲み夫婦のくせして 和菓子好き。
ずんだもち風
ちょいと前に、直売所にて枝豆を格安で購入。
その時に買って作って、冷凍していた ずんだあん風。
ずんだもち風 
枝豆だけでは大変なので、白いんげん豆を混ぜましたー♪

あんは 少量なので、薄皮むきも それほどの時間は要さず。


一応、レシピ的なものは・・・

茹でた枝豆と 茹でた白いんげん豆の薄皮を つるんつるんと剥いて、
水少量を加えてハンディミキサー等でつぶす。
裏ごしは なし。 むしろ 粒々を残すくらいに・・・
砂糖を加えて鍋で煉る。

白玉だんごに あんを乗っけて、ずんだもち風(^-^)



水車の近くの花 


宵待ち処へのご訪問、ありがとうございました。

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